落ちちゃったんだよ~
まいったw
どっかでちょくちょく上げて行こうかと考えてます
2011年11月9日水曜日
2011年10月25日火曜日
2011年10月23日日曜日
BKC
ちょっと先の説明ですが……
なぜこいつらがこんななりなのか。
大本であるパフィから思考ロジックを移植したとき、それぞれのBasic Kernel Charactorが決定されました。それはパフィの友達であったりお父さんお母さんであったり、ひとかどに憧れの人だったりしたわけです。思い出ですね。
個々の微妙な味付け程度に留まっていたお陰で、消されたり矯正されたりされずに済んだけど、だんだん我が出てきてそのうちやりたい放題になりました、という感じです。
ベースキャラクタに従って個々は様々アクセサリーを装備しますが、基本的に一度フィックスしてしまえば管理はしません。なので他の人も干渉できたりします。
気づかれずに取っちゃうってのも余裕です。
なぜこいつらがこんななりなのか。
大本であるパフィから思考ロジックを移植したとき、それぞれのBasic Kernel Charactorが決定されました。それはパフィの友達であったりお父さんお母さんであったり、ひとかどに憧れの人だったりしたわけです。思い出ですね。
個々の微妙な味付け程度に留まっていたお陰で、消されたり矯正されたりされずに済んだけど、だんだん我が出てきてそのうちやりたい放題になりました、という感じです。
ベースキャラクタに従って個々は様々アクセサリーを装備しますが、基本的に一度フィックスしてしまえば管理はしません。なので他の人も干渉できたりします。
気づかれずに取っちゃうってのも余裕です。
2011年10月16日日曜日
2011年10月7日金曜日
2011年9月21日水曜日
しんちょく7
プロットは初めから終わりまで繋がった!
細かい修正は随時行うとして、これをもとにネームに移行だ!
劇中の経過時間は約8年で、キャラの立場も経年変化するのをどう描くのか悩んだけど……
過程は端折りで、要所においてそれぞれの立場になった(成長した)キャラを出す感じです
うまく表現できっかなーw
あらすじ
ある嵐の中夜、村はずれでおじいさんに拾われた記憶喪失の少女シバーノは、救ってくれたおじいさんの下、そこそこ幸せな日々をを送ることができていた。
しかし時が経つにつれ周りの友達が成長していく中、彼女の見た目は変化を得られずにいた。
この村に来たときと変わらない姿のシバをみた村人たちは避ける様になり、シバは孤立していった。少年たちは気味悪いといいながら暴力や罵声をかけ、シバの心身を傷付けた。
そんななか、おじいさんの用事で立ち寄った隣町の図書館で中流家商会の息子マキルテオと出会う。
二人はすっかり仲良くなり、約束するわけでもなく図書館で会うようになる。
そのうちにマキの許嫁も登場し、イロイロと忙しい感じに
細かい修正は随時行うとして、これをもとにネームに移行だ!
劇中の経過時間は約8年で、キャラの立場も経年変化するのをどう描くのか悩んだけど……
過程は端折りで、要所においてそれぞれの立場になった(成長した)キャラを出す感じです
うまく表現できっかなーw
あらすじ
ある嵐の中夜、村はずれでおじいさんに拾われた記憶喪失の少女シバーノは、救ってくれたおじいさんの下、そこそこ幸せな日々をを送ることができていた。
しかし時が経つにつれ周りの友達が成長していく中、彼女の見た目は変化を得られずにいた。
この村に来たときと変わらない姿のシバをみた村人たちは避ける様になり、シバは孤立していった。少年たちは気味悪いといいながら暴力や罵声をかけ、シバの心身を傷付けた。
そんななか、おじいさんの用事で立ち寄った隣町の図書館で中流家商会の息子マキルテオと出会う。
二人はすっかり仲良くなり、約束するわけでもなく図書館で会うようになる。
そのうちにマキの許嫁も登場し、イロイロと忙しい感じに
2011年8月21日日曜日
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